Airbnbの情報商材について注意点 初心者が騙されないように 意味 解説 説明 メリットとデメリット

どうもお侍さんです(*’-’*)

 

最近は「Airbnb」についての

記事を書くことが多いですね。

 

しかも「明らかに詐欺商材だろ!」というオファーが

多すぎてうんざりしています(;´Д`)

 

Airbnbについて

メリット・デメリットなど簡単にまとめておきますね。

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【Airbnbとは】

Airbnbとは観光客の方に

自分の持っている空き部屋を提供することができるサービスです。

 

元はと言えばお金が無く家賃も払えないという状態の方が

インターネット上で自宅に宿泊する人を募集したのが始まりだったようで

現在では世界190ヵ国の国々でサービスが行われています。

 

ゲスト(借りたい側)とホスト(貸したい側)の双方のニーズの合致により

はじまったサービスで、年々利用者も増えています。

 

しかし、

旅館業法に抵触するグレーな部分があるとして問題にもなっています。

 

【Airbnbのメリットについて】

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①空き部屋が家賃収入となる

貸す側としては空き家などを有料で貸すことができるため

家賃収入を得ることができるのが1番のメリットです。

 

②外国人と知り合いになれる

外国人の方との交流を図ることもでき

日本で海外の友人を作ることができます。

 

③広告費がかからない

Airbnbのサイトには自身の物件を無料で掲載することができます。

完全成功報酬型の課金システムとなっており

予約が確定した場合のみ、3%のサービス料を支払うだけです。

 

【Airbnbのデメリットについて】

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①トラブルが発生する

知らない外国人を自宅に招き入れる訳なので、

かなり汚く汚されてしまったとか、物が無くなってしまったとかの

トラブルが発生します。

 

②近隣住民とのトラブル

宿泊客が部屋内で騒いだり、共有部を散らかしたまま去るなどの

マナー違反が多数発生しています。

管理規約でAirbnbを禁止しているマンションもあります。

 

③セキュリティに問題がある

誰かが普段は住んでいたり、借りてる部屋になりますので

ホテルと違ってトラブルに巻き込まれる可能性は高いです。

 

【まとめ】

冒頭でも述べたように

Airbnbは旅館法に抵触しているのではないかという指摘がありますが

東京オリンピックに向けてホテルの不足も予想されますので

摘発される可能性は現状は低いと考えられます。

 

しかし、東京オリンピック以降はどうでしょうか。

 

現在の規制緩和に対しても既存の旅館・ホテル業界からの

反対する動きも根強いです。

 

東京オリンピック以降はAirbnbを利用したビジネスは

衰退の一途をたどる可能性が高いと考えています。

 

やはり継続して安定的に稼げるビジネスモデルではありませんよね。

 

外国人観光客とのトラブルを解決するのはかなり骨が折れるという

意見も目立ちますしね。

 

稼ぐことができても数年というビジネスモデルのAirbnbノウハウに

数十万円の高額費用を支払ってまでに手を出すのは

やめておきましょうね(´・ω・`)

 

お侍さんのお仕事後半戦!


記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。

ブログ記事がみなさんの商材の見極めの助けとなっていれば

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